電通、ヤッパ、産経デジタルが電子新聞の広告枠における新手法の実験を開始。
産経新聞iPhoneアプリ上で、動画コンテンツから最寄の店舗をGPSで表示する広告っぽくない広告になっている。
実験されたのはHONDAインサイトが新聞紙面の上を自由に走り回るといったものと、ソニー・ピクチャーズの映画トレーラーの配信と映画館への誘導というもの。
(via RBB TODAY)
消費に積極的である働くF1層を消費傾向や価値観からその実態を分析。 よく衝動買いする働く女性は、普段の消費も積極的で「美容関連」と「交際費」は惜しまず出費するとのこと。 消費に前向きな彼女たちを動かす手掛かりを分析結果として整理されています。
(via M1・F1総研®)
若年層が広告に対して不快感を感じる傾向にある事が明らかとなった。メディアが増え、表現が紛らわしい広告や自分に関係の無い広告に散々触れてきた世代は広告を素直に受け入れる世代ではなくなったのだろう。
(via CNET)
「永谷園生姜部」の取り組みにおける「感情を動かすストーリー」が紹介されています。 企業姿勢(社員さんの姿勢)が、社内外の活動を通じてソーシャルメディア上でインタラクティブに展開されたこと全てがブランディング活動の一環となっていることが分かる内容となっています。
日本記念日協会が認定した12月10日「ごめんねの日」。素直に相手を認め、心が通じ合う日になればという思いがこもっているとのこと。その日に向けてカウントダウンするサイト『謝り美人』がアップされています。
写真は随時アップされるようで、カウントダウンのブログパーツも配布されている。
JINSが、益若つばさとのコラボ商品「Air frame_『TSUBASA』」を2009年12月1日、数量限定で発売するにあたって、イベントを開催。サイトもアップされています。11月24日、益若さんがJINS原宿店を訪れて1日限りの先行限定発売するイベントも実施されてたようだ。
そこでは、メガネを2本以上購入すると、このアイウエアの製作過程をまとめた「つばさメガネ」という本がプレゼントされたとの事。
店頭では、「Air frame_『TSUBASA』」をイメージしたという「クリスマスメガネツリー」がJINSの店内にクリスマスまで展示される。
(via JCAST) (via 恵比寿で働く半人前広告人のぼやき☆)
博報堂DYメディアパートナーズ、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科、IMJが共同で、AR広告商品 『テノヒラアド』を開発。国内外で今年の頭から話題のARを広告商品として展開していくようだ。展開事例では、住友商事 「情熱EARTH」が紹介されています。
(日経プレスリリース) (展開イメージPDF)
San Disk(サンディスク)が「地球を記録に残したい。」をテーマにキャンペーンを11/9から開始しています。それに合わせてスペシャルサイトもアップされています。
National Geographic Channelのドキュメンタリー番組「自然界の守り神」の番宣とダイジェスト映像をウェブで見れるようにした番組タイアップ企画や世界遺産写真家、平山和充氏のフォトギャラリーがコンテンツとして用意されています。
キャンペーンは「自然界の守り神」と連動したロケ地を巡るネイチャーツアーがオープンで展開されてます。ん~行きたいですね。
このキャンペーン告知は、番組が放映されるであろうCS,BSでのCMや新雑、交通広告、オンライン広告、店頭などでも展開されるとの事。
(プレスリリース) (via 広告会議)
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